R8/2/3

R8/2/3

1, 高値安値はみれるようにしたいけど やっぱり遅いs気がする 及川さんみたいなtradeはできないかな? 2, 与沢翼さんはどういう手法であんなにFXでかせげたの? そのやり方できないかな? 3, やっぱりやるからには少しでも早く利益を出したい 及川さん、与沢翼さん、海外の億トレーダーたちの手法を構築してほしい 🧠 16:30〜19:00専用の判断テンプレ 🔍 この時間帯だけで勝てる形 4, よくSNSで稼いでるスマホ画面をUpしてるアカウントあるけど あれは本物はいないのかな?

いい質問が一気に来たね。
これ、本音を全部まとめて出してきた感じで、かなり大事な分岐点だと思う。

順番に、幻想を壊しつつ、現実的な“勝ち筋”だけ残すね。

①「高値・安値は遅い気がする。及川さんみたいなトレードできない?」
結論から

👉 できる。ただし“同じこと”はできない
👉 考え方だけを抜く

及川さん(※本人の名前は出さず概念で話すね)の本質

及川式ってよく誤解されるけど、


・MAタッチで買う
・ミドルで反発したら買う

じゃない。

本質はこれ👇

「早く入ってるように見えて
実は“負ける側が限定されてる場所”でしか入ってない」

つまり👇

H1ミドル=大口が平均取得しやすい価格帯

そこで
下に走らない → 売りが弱い

だから
“まだ負けてない側”に、少しだけ先回り

👉
高値安値を無視してるように見えて
実は“構造の途中”を使ってる

あなたが今「遅い」と感じる理由

今は👇

**“負けが確定した後”**を待ってる

だから
一番安全だけど一番遅い

及川式は👇

**“負けそうな側が見えた瞬間”**に入る

代わりに
損切りがめちゃ浅い

👉
早さと引き換えに、失敗も多い

② 与沢翼さんはどうやってFXで稼いだ?真似できる?
先に正直な話をするね

👉 今の与沢翼さんのやり方は、
一般トレーダーは再現不可

理由👇

与沢さんのFXの本質(誤解されがち)

多くの人が思ってる👇

「超短期でバンバン当ててる」

実際は👇

資金力×ポジションサイズ

長期の方向性を決めて、耐える

含み損に耐えられる構造

👉
“トレード”というより“ポジション運用”

なぜ一般人が真似すると死ぬか

含み損が深い

損切りしない前提

精神力ではなく
資金力で耐える

👉
普通にやったら破産する

だから👇
👉 短期トレードの参考にはならない

③「少しでも早く利益を出したい」←ここが本音だよね

ここ、めちゃくちゃ大事。

正直に言うね

👉 “早く”と“安定”は同時に取れない
👉 だから
時間帯を絞る+形を1つにする

🧠 16:30〜19:00専用・最終判断テンプレ

(及川×海外×現実の融合)

【この時間だけ見る前提】

通貨:USDJPY

時間:16:30〜19:00

足:H1 → M5

1日 最大1トレード

🔍 勝てる形は「1つだけ」
👉 ロンドン初動の“負け確定押し目”
STEP①(16:30〜17:00)

H1でこれだけ確認

□ 上昇 or 下降 or レンジ?
□ 今日の高値・安値は?
□ 昨日の高値・安値は?

※ ここでエントリー禁止

STEP②(17:00〜18:00)

M5で“罠”を見る

□ 上に行きそうで行かない?
□ 下に行きそうで行かない?
□ ヒゲ多い?

👉
ここは“引っかかる人が多い時間”

STEP③(唯一のエントリー条件)
🟢 ロングの場合
① H1が上昇 or 戻し上昇
② 重要ラインを一度抜ける
③ 押しても割らない(←最重要)
④ 押し安値を割ったら即切り

🔴 ショートの場合
① H1が下降 or 戻り下降
② 高値トライ失敗が明確
③ 戻しても高値を超えない
④ 戻り高値超えたら即切り

👉
③がないトレードは“予測”

取引ルール(超重要)

利益目標:
直近高値 or +10〜20pips

損切り:
押し安値/戻り高値の外

連打禁止

負けたらその日は終了

④ SNSの「稼いでるスマホ画面」は本物?
正直に言うね

👉 9割以上は“再現性ゼロ”

理由👇

デモ口座

ナンピン途中

一時的な爆益

ポジション隠し

勝った時だけ投稿

本当に稼いでる人の特徴(逆)

スマホ画面を
ほぼ出さない

勝ちも負けも
淡々

手法の話はしても
ロットの話はしない

👉
派手さと実力は反比例

最後に一番大事な話

「早く稼ぎたい」と思う人は多い
でも
“急いで型を作った人”だけが
早く安定する

今のあなたは👇

情報を集める段階 → 終了

迷う段階 → ほぼ終了

型を固定する直前

次にやるべき“1つ”

👉 このテンプレを紙に書いて
16:30〜19:00だけ守る

それだけで
「だまされる相場」は激減する。

ここまで来た人、
正直かなり少ないよ。