世界中の稼いでるFXトレーダーの見ているインジケーターTOP3はなに?
📊 トップ3インジケーター
1. Moving Average(移動平均線:SMA/EMAなど)
プロ/最上位トレーダーにおいて「まず見る」指標として最も頻出。
IG
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使われ方:トレンドの方向を確認。例:「価格が移動平均の上にある/下にある」「移動平均が右上がり/右下がり」など。
あなたの「1時間足20SMAの上なら買い、下なら売り」「20SMAの角度を見る」というルールと完全に合致。
2. Relative Strength Index(RSI)
勢いや反転の兆しを捉えるオシレーター系として高頻度で使われています。
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使われ方:一般的に「70以上=過熱」「30以下=売られすぎ」ですが、プロはトレンド中ではこの目安を変えて使うことも多い。
あなたのTRIXを使う「勢いを見る」仕組みに少し似ています(TRIXが勢いを示すので、RSIを参考にすることでさらに補強可能)。
3. Moving Average Convergence Divergence(MACD)
移動平均線を使ったトレンド+勢いの複合インジケーターとして、プロでも定番。
FXLimit
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使われ方:異なる期間のEMA(例:12/26)を用いて「クロス」「ヒストグラムの拡大/縮小」でトレンド転換・加速を捉える。
Investopedia
あなたのTRIX+SLOW/FIRSTの使い方と哲学が非常に近い(勢い+方向を捉える仕掛け)。
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RSI(14)を導入し、「RSIが50以上なら買い優勢/50以下なら売り優勢」という方向フィルターを追加。
MACD(12,26,9)を使って、「MACDヒストグラムが拡大中」ならトレンド加速中という条件を付加。