🔥 AIが導く『利益を上げているトレーダーの共通手法』
🔥 AIが導く『利益を上げているトレーダーの共通手法』
世界中の勝っているプロ達を分析すると…
方向性を上位足で固定 → 押し目/戻りを待つ → 下位足で低リスクで入る → リスクリワードが優位なところでだけ勝負
上位足で方向フィルターをかける
下位足で反転のエビデンスを複数重ねる(クロス・MACD・高値更新)
損切り位置が明確
RR1:2(損小利大)
これは“勝てる構造の王道”。
↓
① 環境認識:上位足トレンドだけに乗る
4H or 日足でトレンド判定
トレンド方向にだけエントリー(逆張りしない)
日足(D1):長期の方向を決める
4時間足(H4):中期トレンド
1時間足(H1):短期トレンド(実質のメイン方向)
D1の200EMAより上 → ロングのみ
D1の200EMAより下 → ショートのみ
H4 で高値切り上げ/安値切り上げ → 上昇
H4 で高値切り下げ/安値切り下げ → 下降
※H4が逆向きなら「待ち」。
H1 で20EMAを価格が上に維持 → 上昇
H1 で20EMAを価格が下に維持 → 下降
② エントリー:押し目・戻りだけでしか入らない
▼ロング
上位足が上昇
1. 上位足の方向一致
D1=上昇(200EMA上)
H4=上昇
H1=上昇(価格がH1の20EMAより上)
下位足(1h/15m)が押し目形成
15m が押し目を形成している
15m で安値切り上げ
または20EMAまでの押し
↓
5分足で安値を切り上げ
5分足で20EMAまでの押しが入る
小さな下降波ができている(旗の波みたいな形)
→ 「下げてきた → 止まってきた」状態を確認。
転換サイン(高値更新 or ダウ反転)でIN
「押し目 → 再上昇に転換する瞬間に乗る」=順張り
以下のどれかが起きたらエントリー許可:
A:15mで小さな直近高値を上抜け
B:15mの安値切り上げ → 高値更新(ミニダウ転換)
C:5EMA が 20EMA を上抜け(ゴールデンクロス)
↓
直近の小さな高値を上抜く(ミニブレイク)
5EMA が 20EMA を上抜ける(GC)
安値切り上げ → 高値更新の“ミニダウ転換”
モメンタム条件(MACD)
MACDヒストがゼロラインより上へ転換
または
MACDラインがシグナルを上抜け
価格が直近H1の20EMAより上
▼ショート
上位足が下降
戻りをつける
戻り高値未更新からのダウ反転でIN
↓
D1 200EMAより下
H4下降
H1下降(1H20EMAの下)
15mで戻り形成
小さな戻り高値を切り下げてからの安値更新(ダウ反転)
5EMAが20EMAを下抜け
MACDヒストがゼロライン下
価格が直近H1の20EMAより下
✅ 押し目形成→ダウ反転→エントリー の詳細(ロング例)
▼ 上位足(日足 or 4H)
日足200EMAの上 → 上昇トレンド
4Hで高値更新が続いている(ダウ的に上昇)
→ ロングしか狙わない
▼ 中位足(1H)で押し目を確認
押し目の定義:
1Hで「高値 → 安値 → 高値の未更新」になった(=調整が始まった)
価格が1Hの20EMAまたは20SMAまで“近づく or タッチ or 割る”
調整の下げの勢いが弱まる(ローソクの値幅が縮小、下ヒゲなど)
→ 押し目候補が完成
▼ 下位足(15m)で“ダウ反転”を確認
15mでのダウ反転の明確な定義:
【1】安値 → 高値 → 安値 の後
押し目の中で15mの下落ダウができる
(ここまでは逆方向の“調整の波”)
【2】その後、以下の条件が出たら“反転”:
✔ ダウ反転サインの具体条件
どれか一つ以上でOK:
① 押し目の「戻り高値」を上抜く(=ダウ理論の上昇転換)
② 15mで陽線包み足(engulf)が出る
③ 15mで高値・安値ともに切り上げた(短期ダウ転換)
④ EMA or SMA5→20 の上抜け(クロス)
⑤ MACDがゼロ下から上に反転
⑥ 直近高値の“1本前の足”の高値をブレイク
※これらはすべて「調整が終わってトレンド方向に戻った」を示すサイン。
5EMAが20EMAを上抜け(GC)
+
MACDが上向き(ゼロ上 or シグナル上抜け)
+
直近の小高値を上抜く(できれば同時)
+
価格がH1の20EMAより上
▼ エントリー(IN)
上記ダウ反転が出た瞬間またはその次の足でエントリー。
▼ 損切り
押し目の“最終安値”の下
または 15mの直近安値の下
▼ 利確
RR1:2を基本
トレンドが強ければトレールで伸ばす
▼ ショート(下降トレンド)の場合は完全に逆
1Hで戻り形成
15mが“上昇調整”を作る
その「上昇のダウ」が崩れる瞬間(戻り高値未更新からの下落)をショート
→ これは下降トレンド方向への順張り
③ 損切:構造で切る(ダウ理論ベース)
ロング:押し安値下
ショート:戻り高値上
④ 利確:必ずリスクリワード1:2以上
例:
SL 20pips
TP 40~60pips
🎯 【多時間足トレンドフォロー × ダウ理論 × リスクリワード1:2以上】
✔ トレンド方向にしか入らない
✔ 押し目/戻りだけ狙う
✔ 反転確認してから入る(ダウ)
✔ 損切りは押し安値/戻り高値
✔ RR 1:2 以上で固定
↓
① D1が200EMA上 → ロングのみ
② H4が上昇トレンド
③ H1が20EMA上 → 中期も上昇
④ 15mで押し目をつける
⑤ 15mでミニダウ反転 or 高値更新
⑥ 5EMAが20EMAを上抜け
⑦ MACDがゼロラインを上へ
⑧ 価格がH1の20EMAより上
→ エントリー(順張り押し目買い)
SL:直近安値-2pips or 1.5×ATR
TP:RR1:2
Lot:1%リスク
ショートは逆方向。
↓
【5分足ENTRY条件(ロング)】
① 押し目形成(5m)
・安値切り上げ
・20EMAへの押し
・下降の小波が止まる
② 反転シグナル
・小さな高値を上抜く
・5EMAが20EMAを上抜け(GC)
・ミニダウ反転(安値切→高値更)
③ MACD確認
・ヒストがゼロ上
または
・MACD線がシグナル上抜け
④ トレンド一致
・価格が1H20EMAより上
⑤ エントリー
・GC + 微高値ブレイクの同時発生なら最強
SL:直近5m安値−2pips
TP:RR1:2
リスク:1%
※ショートはすべて逆でOK
5分で戻り高値をつける
5EMAが20EMAを下抜け(DC)
小さな安値を更新
MACDヒストがゼロ下
価格がH1の20EMAより下