✅MA順張り×プライスアクション×水平線の反発型トレンドフォロー
エリオットの第3波を取りたい
上昇トレンド中なら:
高値切り上げ+安値切り上げ → 継続
一時的な押し(安値を割らずに戻す)→ 第2波の途中
安値を割らずに高値を超えた瞬間が、第3波確定のサイン。
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20SMA:押し目がSMAまで戻ってきて、反発して上抜け。
レンジ判断の明確な3条件
判定項目 基準
高値の更新 前回高値を明確に抜けない(またはヒゲ抜けのみ)
安値の更新 前回安値を割らない(またはわずかに切り下げる程度)
SMAの傾き 20SMAが横ばい or ローソクが上下に貫通してる
この3つがそろえば、ほぼ“レンジ確定”。
「安値微妙に上げ下げ、高値も更新しない」場面はほぼ**“レンジ or 転換前のレンジ”**。
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水平線(前回高値・安値・ネックライン・レンジ上限下限)
ローソク足のアクション(ピンバー・包み足・上ヒゲ連発など)
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・MAに触るときは反発の可能性も突き抜ける可能性も両方の可能性も考えないといけないから、振れた時はまだエントリーしない、2本目のローソク足とかをみること
・で、反発すると気は1,2本で戻ってくるけど、そのまま逆行するときは2,3本目でも帰ってこない
・MAに引っかかってるときは違う感じがする、すんなりいかないときはだめかな
・転換のときって、だいたい20SMAで
・上昇から下落なら一回20SMA下抜けて、再度上昇するけど、20SMAを超えられず下に下落
・下落から上昇なら一回20SMA上に越えて、再度下落するけど、20SMAに支えられて上に上昇
って感じがする
これはけっこうN字だけど、順張りじゃないんよね
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✅MA順張り×プライスアクション×水平線の反発型トレンドフォロー
“押し目買い・戻り売り”を確実に拾うルール
トレンドの第2波(=最も勝率が高い波)を狙える構造
「20SMAで反発+MACD再上抜け」で第2波確定パターン
環境認識=1H(方向・トレンド)
水平線=1H+15M
エントリー=5M
【環境認識ルール】
1️⃣ 上位足で方向を決める
1時間足の20SMAよりの上→㊤目線
1時間足の20SMAよりの下→㊦目線
※MAの角度も
2️⃣ (上位足で)高値/安値の更新でトレンドの定義
1時間足で高値切り上げ+安値切り上げ=㊤昇トレンド
1時間足で高値切り下げ+安値切り下げ=㊦降トレンド
【エントリールール】
1️⃣ 上位足で(1時間足と15分足)水平線を引く
上位足で見える節目を優先
直近の反発点(複数回※3回以上意識されているところ)
2️⃣ 20SMAの反発確認
水平線+20SMAが重なっているとよりよい
3️⃣ ローソクのアクション確認
水平線で「ヒゲ反発」or「包み足」出現
一度伸びて、SMAまで戻ってきて、前回レジスタンスをサポート転換+陽線ピンバー/包み足で反発
【エントリー】
5分足でローソク足が20SMAにタッチ→反発→確定でエントリー
㊤昇トレンド中
一度押して、20SMA&水平線で下ヒゲ→陽線包み足→ 次の足の始まりで買いエントリー
㊦降トレンド中
戻りで、20SMA&水平線で上ヒゲ→陰線包み足→ 次の足の始まりで売りエントリー
【補足】
トレンド方向と逆の取引はしない
水平線に“近づく途中”ではなく、“反応して反発確定”で入る
想定どおりの反応がない=即ノートレ
【🎯利確】
1,次の水平線
2,第1波での前回高値/安値+α(抜け期待)
3, 第2波での前回高値/安値(安全圏)
【⛔損切】
⛔ロング→エントリー足の
1,直近のヒゲ先 or 包み足の反対側(ローソクの形を否定されたら即終了)
2,押し目の起点の安値
3,20SMA明確割れ
⛔ショート→エントリー足の
1,直近のヒゲ先 or 包み足の反対側(ローソクの形を否定されたら即終了)
2,戻りの起点の高値
3,20SMA明確上抜け