GBPAUD0828
GBPAUD0828
4時間足
1時間足ミドルより上
MACD0以下
RSI50以下
➡㊦
+
RSラインかな?という線薄ピンクで引いた
1時間足
1時間足ミドルより下
MACD0以下
RSI50以下
➡㊦
+
直近高値安値濃い紫色でライン引いた
↓
㊦目線で5分足
今時点では入れなさそうだけどどこからショートする??
→1時間足ミドル付近?
→ストキャスクロス?

↑
今28日のGBPAUDのチャートを見ていて環境認識をしました
今時点以降でどうチャート予測ができるか聞きたいのと、方向性としてはどう思いますか?
及川先生やリオンさんの視点、多くのトレーダーの視点で考えてほしいです!ちゃんと考えて答えてほしいです!
↓
✅ 環境認識(8/28時点)
H4:1Hミドルより上に価格はあるけど、MACDはゼロライン下・RSIも50以下 → 下目線強め
H1:ミドルより下、MACDもゼロライン下、RSIも50以下 → 明確に下方向
M5:ピンク帯=サポートゾーンに滞在中、ストキャスは売られすぎ圏。
👉 上位足は下で一致。ただし短期はサポに乗って調整(戻り)の可能性あり。
👨🏫 及川先生的視点(デイトレ短期スキャ)
「大きな方向は下」 → 売り狙いでOK。
ただし直近はサポ帯に突っ込んでいるため、安値追いは危険(お約束の負けパターン)。
一度戻りを待って「高いとこから売る」が鉄則。
戻り候補:
M5の移動平均
1Hのミドル(SMA20)
直近の戻り高値(紫ライン)
👉 「上げてきたら売り場探し」で待機。
🧑💼 リオンさん的視点(天井・底を狙う逆張り傾向あり)
今は「サポ帯」に当たっている。
RSI32・ストキャス売られすぎ → 反発ロングを打つ可能性あり。
ただし上位足が下なので、あくまで 短期の調整取り。
伸ばすロングではなく「数十pips取って即逃げ」が基本になる局面。
👉 リオンさんは「下目線だけど、ここは拾いたい」場面。
✅ 今後のシナリオ予測(8/28以降)
1️⃣ 戻り売りシナリオ(最優先)
今のサポ帯から一旦上げる
H1ミドル付近、直近戻り高値付近まで戻す
ストキャスがデッドクロス、ローソクで反転サイン(ピンバー・包み足) → ショート
損切りは直近高値の上
利確は今日の安値更新 or サポ割れ
2️⃣ サポ反発ロング(リオン的)
サポ帯で強く反発し、RSIが50に向かう
M5ストキャスがゴールデンクロス
ただし利確は「H1ミドルまで」、欲張らない(30~50pips想定)
3️⃣ サポート割れからの追随ショート(リスク高)
ピンクゾーンを大陰線で割り込み
戻りが浅くそのまま加速 → ショート
ただしダマシが多いので経験値が必要
🎯 方向性まとめ
大局は下(H4・H1一致) → ショート有利
ただし今は安値圏でサポート真上 → 飛び乗りは危険
戻り売りが最優先シナリオ、ロングはあくまで短期調整狙い
👉 僕の結論は「今の場面は待ち。上げてきたら売る。割れるならブレイク狙い。無理して安値追いはしない」です。
これは及川さん的でもあり、勝ち組トレーダーに共通する考え方です。
↓
戻り売り候補
→ 5分足が 1時間足ミドル(SMA20付近)まで戻す場面
→ もしくは、直近のピンクゾーン上限(レジスタンス帯)
↓
10:08
ピンクゾーン少し超えてストキャスクロスでショートした結果

損切しました
その後すぐに少し下落しました・・・
正直にくやしい
目線は㊦だけど上がりたいのかな???
反省点や次回への改善策を、ちゃんと分析して教えてください

↓
くやしい場面…でも“原因がハッキリしている負け”なので伸びしろ大です。
10:08のショートは 場所/構造/タイミング のうち「場所」が弱く、支持帯の中で“安値追い”したことが主因です。ストキャスのクロス単体はノイズになりました。
なぜ損切になった?(事実→原因)
場所が悪い
ピンク帯=サポゾーン内(もしくは直上)でのショート。
→ 一旦の反発が入るエリアなので「売りは高い所から」の原則に反する。
構造が反転していない
戻り高値を作っていない(=M5でLower Highが未確定)。
→ 反転のCHoCH/BOSが出る前にショート=早すぎ。
トリガーの質が低い
ストキャスの“低位”クロスで売りは弱いシグナル。
(ショートは80以上→デッドクロスが基本。20近辺のクロスは“手仕舞い”or“逆張りロング”の領域)
無理な値幅取り
サポ内ショートは損切幅は広く、利幅は小さい=R:Rが悪化。
方向性の再確認
H4/H1:SMA20の下、MACD<0、RSI<50 → 大局は下で一致
直近:ピンク帯(支持)に絡んで戻しが入りやすいフェーズ
⇒ メインは“戻り売り待ち”、割れ追随は“強いブレイクが出た時だけ”。
次回への「鉄板・再発防止ルール」
1) エントリーは“場所”から
ショート可の場所は3つだけに限定:
A. H1 SMA20 付近(M5ならSMA240)
B. 直近の戻り高値/供給ゾーン(ピンク帯上限や紫ライン)
C. ピンク帯をM5で“実体でブレイク”→ 戻りを待ってリテスト売り
上記以外(サポ内・帯の真ん中)は売らない。
2) 構造の確認(ミクロの転換)
触れた後、M5でLower High形成+**直近押し安値割れ(CHoCH)**を待つ
これが「売っても良い値動きの完成」。
(=“高い所”+“反転の構造”の両方が揃う)
3) トリガー(タイミング)
ストキャス(9,3,3):80以上→デッドクロスのみ採用
RSI:戻し中に50を回復できずに反転
MACDヒストグラム:戻しの終盤で2本連続縮小(勢い鈍化)
ローソク足:包み足/ピンバー/上ヒゲ連発のいずれかで確定
※ 上のうち 2つ以上が同時に出たら発射。ストキャス単独は不採用。
4) 損切・利確
SL:エントリー起点の戻り高値の上+0.5×ATR(14,M5)
TP1:ピンク帯下限 or R:R=1.0 で半分利確→建値に移動
TP2:当日安値更新 or R:R=1.5〜2.0
1アイデア=最大2トレードまで(ルール外再エントリー禁止)
5) 時間帯フィルター
アジアの中盤は見送り、ロンドン前後・NY序盤に集中(ダマシ減)
具体的な“待ち方”(今回のチャートで)
まずピンク帯を抜けて上に戻す or 帯下をブレイクのどちらかを待つ。
戻しがH1ミドル付近 or 紫の戻り高値に達したら待機。
ストキャス80超→デッドクロス、RSI50未満で反転、MACDヒスト縮小、陰包み確定
成行/リトレースでショート
SL=戻り高値上+バッファ、TPは帯下→当日安値の順
“もし今日と同じ形になったら”
サポ内の低位ストキャスクロスでのショートはスルー
代わりに
① 上に引きつけて(H1 SMA20/紫ライン)→反転待ちショート
② 下に抜けたら(M5実体で割る)→戻り待ちのリテストショート
どちらも来なければノートレ(資金を守る=明日の弾を残す)
10秒チェック(保存推奨)
方向:H1/H4が同じ?(はい=下)
場所:A/B/Cのどれ?(はい→次へ/いいえ→待て)
構造:LH & CHoCH出た?(はい→次へ)
トリガー:Stoch80↑DC+他1つ以上?(はい→GO)
損益:SL=構造外+ATR、TP1=R1.0で建値、TP2=R1.5〜2.0
今回の負けは「サポ内での早仕掛け+ストキャス単独」が原因。
次は “高い所で、反転の構造が出てから、複数トリガーで入る” に切り替えましょう。