リオン式夏季集中講座



リオン式夏季集中講座1
★高値切り下げ・安値切り上げ★
レンジの上限下限をエントリーで狙う
上位時間足の意味のある高値、安値であることも確認
高値きり下がりの確認ができたらショート※高値更新したら
安値の切り上げの確認ができたらロング(レンジ下限付近から)※安値を更新したら
※反対方向へのレンジブレイクが出たら損切



リオン式夏季集中講座2
★反転のサイン★
一般的なチャートのパターンがあるか確認(今回はヘッドアンドショルダー
高値きり下がりで高値を結ぶラインが引ける+上値に並行してチャネルライン引いて下のラインを利確の目安にする
順調にいってるのに”なんでここで反転したのか?!”となるときは斜めの線が引けることも
75SMAに反応するか?
水平線もチェック
時間
※ゴールドは10時ジャスト
※オージーは10時30分とか
ロングの例
1,安値切り上げ(ダブルボトム)
2,20SMAのうえにのる
3,149円一回目は上ヒゲだけど上にのった
4,1時間足ミドルよりも上に乗った瞬間にエントリー
※4時間足ミドルより上


リオン式夏季集中講座3
★押し戻り★
トレンドラインを下抜けるかどうか
75SMAを抜けるかどうか
安易な逆張りはしない
水平線でも斜めの線でもいいから大きな時間足で気になる足を引く
押しは必ず待ってから入る
大きな時間足からラインを持ってくる
安易な逆張りはなるべく避けて「現在の方向」の優位性を認識する





リオン式夏季集中講座4
★フラッグonフラッグ★
落ち着いてまず4時間足から取り組む
4時間足と15分足との組み合わせ相性が良い
トレンドラインとMAの合致で下抜けはショートエントリーポイント
上昇中で
トレンドライン割って
20SMA下抜けて
75SMA下抜け
でエントリー
フラッグオンフラッグ
1,4時間足
①下に対しての上向きのフラッグを描く(相場の流れに対しての反対方向※この中は㊦が有利
②フラッグを下抜けて戻りがフラッグの中に入れない場合”㊦が有利”かな?
③今度は上げ方向に対しての下向きのフラッグを描く
④この上限を上に抜けたとこは”㊤目線かな”となる
2,5分足
①4時間足のフラッグ上限に対して下向きのフラッグを引く
★5分足の下向きフラッグの上限上抜け=ロングのエントリーポイントとなる
★流れが下を向いているときは上向きのフラッグを引く→なるべくフラッグの上限付近からエントリー
※大きな時間足にひいてから、執行時間足にフラッグを入れる
上位足がどこを向いているか把握するうえでの大事